WordPressバージョンアップ
最新版の3.0.5にしました。
あわせてプラグインとテーマのバージョンアップも行いました。
不具合などあれば、コメントで教えてください。よろしくお願いします。
最新版の3.0.5にしました。
あわせてプラグインとテーマのバージョンアップも行いました。
不具合などあれば、コメントで教えてください。よろしくお願いします。
Yahoo!がスマートフォンで使いやすくなった、ということで行われているキャンペーン。
当たるのはスマートフォンではない。iPadとAndroid端末のLuvPadはあるのですが。
すでにスマホ使ってる人向けだからこんな感じなんですかね。
「Yahoo! JAPANがスマートフォンでさらに使いやすくなりました!キャンペーン」
やっぱり、iPadですかねえ。人気は。
リンクシェアというアフィリエイトASPと提携しているのですが、一部のECサイトから何度も非承認という結果が来ていました。
アクセス数が少ないことが理由かと思っていたんですが、なんのことはない、とはいえ重大なことが理由でした。
リンクシェアはたくさんのECサイトと提携しており、その中から好きなECサイトを選んで提携を申請、承認されたら各種リンクが掲載できるという仕組みになっています。
また、提携の際には、リンクを掲載するサイトもあわせて申し込むようになっており、サイトAで承認されてもサイトBにはリンクを張れないので、別途新たに申し込む必要があります。
サイトAでOKだったので、サイトBにも張りたいと思い、あるECサイトに提携を申し込んだのですが、これがNG。半月ほどで再度申し込みが可能となるので、それまでにさらにサイトを充実させて、また申し込むという手順。何度やってもNG。
で、4回目を迎える直前、普段は使っていないパソコンでサイトを確認したところ、トップページが表示されていないことに気づきました。
そのパソコンで使用したブラウザはIE8。これまで、IE6、IE7で確認。もちろん、FirefoxやSafari、Chromeの最新版でも試していました。しかし、IE8では確認してなかったんですね。
IE8だけがNG。なぜ? となるわけですが。
調べたところ、エンコードの検出がうまくいっておらず、UTF-8のページなのに、Shift-JISと検出されており、ページが真っ白になる。つまり、内容が表示されていなかったのです。
ページはPHPで作成したものだったのですが、ここにUTF-8を明示してヘッダー出力したところ、IE8でも表示されるようになりました。
なんで、これまで気づかなかったんだろう!
ということで、その対処により、無事、某ECサイトと提携が完了しました。
リンクシェアでは、提携申請後すぐに提携完了となるECサイトも多いです。これらは、サイトの確認を行っていないわけです。即時提携OKってところですね。
とはいえ、承認後に提携が解消となることもあるようなので、サイトの確認は随時行われていると考えるのが妥当なところ。ECサイトからではなく、リンクシェア自体がNGを出してくる場合もあります。
では、審査に時間がかかったECサイトはどうなのか? という疑問も出てくるわけですが。
これまで審査をちゃんと行っていると思われる(審査完了まで時間がかかる)ECサイトでOKとなっていのは、これらがIE8以外のブラウザで確認を行っていたのだろう、という推測ができます。
これとは別の話になりますが、、1ヶ月以上たってから、NGの返事がきたところもあります。こういうのは、これまで審査をしてなかった、提携申請が多くて順番がまわってこなかった(?)、なんていう推測も立ちます。まあ、いろいろです。
まったくとりとめない話ですが、今後、読み返すことで確認になるかもということで、一応書き記しておいて、終わります。
このブログでは楽天アフィリエイトを利用しているのですが、リンク作成に便利なツールを紹介します。
look!! というサイトで、トップページはそっけないんですが、検索結果から、複数の商品をチェックして、何個でも一回にリンクが作成できます。
画像の右に商品名を表示する設定で。
SANYO / 三洋電機 USB出力付リチウムイオンバッテリー KBC-L2BS eneloop mobile booster 【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【あす楽対応】
【送料無料】エネループ モバイルブースター USB出力付リチウムイオンバッテリー KBC-L2BS
【送料無料】三洋電機 USB出力付リチウムイオンバッテリー [KBC-L2BS]【在庫目安:お取り寄せ】
SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) [KBC-L2BS]【あす楽対応_甲信越】【あす楽対応_関東】【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_近畿】
posted with look!!
こんな感じ。楽です。
作成されるデザインもそっけないというかシンプル。livedoor Wikiと@wikiというWiki関連では人気のサービスにも対応しています(ここはWikiじゃないので試してませんが)。そのへんが類似のアフィリエイトツールとの違いになりますね。たぶん。

設定関連のオプションを楽天アフィリエイト リンク作成の説明ページから拝借。画像のサイズも選択可能です。
とりあえず、Wordpressでは楽天アフィリエイトIDを入力するだけでOK。ブログの会社によっては、自動改行対策とかの設定変更とかが必要かも。IDのサシカエもないということなので、使ってみてください>参加メンバー。
「やじうまWatch」で知ったのだけど、 「IT駄洒落コンテスト」というのが発表されたそうだ。
第3回 IT駄洒落コンテストNEO・結果発表!(日立ソリューションズ)
第3回IT駄洒落(だじゃれ)コンテストNEO(日立ソリューションズ)
表題のものが大賞。このほか、おもしろいものがいっぱいだ。優秀賞はこんな感じ。
[1]「被害者はPerlのようなもので殴られ意識不明」(liquidfuncさん)
[2]「元モデム」(matikotimaさん)
[3]「配列オブ・カリビアン」(cozal21さん)
で、伊藤ガビン賞がこれ。
[1]「ビートパケ死」(dezaisoさん)
[2]「殴ったね!親父にもビットレートことないのに」(おばあちゃんとにゃんこさん)
[3]「あのねまずFTP(anonymousFTP)」(和音。さん)
[4]「いろはにほへとちりNULLオワタ\(^o^)/」(takawoさん)
[5]「おまえはすでに死んでいる・・・・はべPPPoEぇなわぶ」(miyachan7さん)
このなかで、ガビン賞の「ビートパケ死」ってのがわからない。なににひっかけたネタなんだろう? わかったら教えてください。
管理がずさんなのか? それとも私のPCに問題があるのか?
ウィルス関連ソフトはいれてあるので、大丈夫な気がするんですが。ログインして履歴を見ようとするとこういわれ、表示されない項目があるので、ちょっと困ったり。
セキュリティには気をつかいたいものです。
Yahoo!ショッピングにはWebサービスというか、APIというか、まあ、そういうのが用意されていて、その中でも試そうと思ったのが、「コンテンツマッチ」というもの。
「Yahoo!デベロッパーネットワーク – ショッピング – コンテンツマッチアイテム」
指定したURLから文章を拾ってきて、その内容にあった商品をリストアップしてくるのだ。
個数は最大6個と少ないのがあれだけど、ブログパーツ的に利用するなら、まあこんなんでも大丈夫か。といった感じ。
ということで、WordPress用にプラグインを作成してみた。
これまで作ってきたプラグインとはちょっと作法が異なる。というのも、WordPress 2.8(だっけ?)で新設されたウィジェットという機能を使って作る。これを利用すると、少ないコード量でカンタンに作成できるのだ。
WordPressの管理画面でパラメーターの入力・保持ができる(データベースにちゃんとセーブ・ロードできる)ので、別途設定ファイルなどを作ったりする必要がないのはもちろんなんだけど、そのためのコードもたいへん少ない(これはプラグイン全般に言えるのかな。前に作ったときからはだいぶバージョンが進んでるので、ちょっとわからない)。
そんなこんなで、サイドバーに記事に関連した商品を表示するウィジェットをつけたのだけど、どのページを表示しても同じ結果になってしまう。
記事中に合ったものがないと、Yahoo!ショッピングの売れ筋商品を自動で表示してしまうからのようだ。
Yahoo!ショッピング内にこのブログに合った商品はあまりない、というか、コンテンツマッチのエンジンでうまいことしてくれるような内容になっていない、ということだろうか。
ほかのブログだとうまくいっているので、コードに間違いはないような気がするんだけど、どうだろう。
コーヒーでも飲んで、ちょっと気持ちを落ち着かせてから、続きをやろうと思う。コーヒーを入れるにはペーパードリップが手軽でおいしい、と思うのだけど、どうだろう。という感じでコーヒーを連呼すれば、コーヒー関連商品が出てきてくれないかなあ。テスト。
最近、GUIが変わってどこになにがあるかわからないツイッターですが。リスト機能の使い方について思ったこと。
通常は、カテゴリー分けのために使うのだろうか? たとえば、友達を集めたリストとか、ミュージシャンのリストとか、お笑いの人を集めたリストとか。
まあ、フォローする人が多いと、全部はさすがに見てられないので、流すわけだけど、どうしても逃したくない人は、それはそれでリストを作ったほうがいい。
また、ツイッターのリストをブログパーツにするというのもけっこういい感じ。
友達との連絡に使っているBBSに、そこに参加しているメンバーを登録したリストをブログパーツにして表示しておく。そうすると、BBSにわざわざ書くようなこともないけど、知ってもらえるといいな、みたいな話題がブログパーツ経由で確認できる。そんな感じ。
まあ、ほかにもいろいろあるかと思いますが、メモ。
Hyper-V ServerとWindows Server 2008 R2、IIS 7.0で構築していたWebサーバーがいつのまにか起動しなくなっていた。再起動をかけると最初は動いているのだけど、数分で無反応に。
Hyper-Vの管理ツールで見ると、ディスクが壊れている旨警告が出て、なにをやっても手詰まり。
仕方ないので、数ヶ月前の状態のスナップショットを使ってロールバックさせる。
その間に更新されたファイルはすべてなくなってしまった。残念。
原因は、どうやらログファイルがディスクの容量をオーバーしたための模様。
毎日数百Mバイトの容量のファイルができていたのだから、いつかは限界に達するわけで。
IISでは、自動でローテートしてくれないのだな。UNIX系環境なら自動で毎日のログを圧縮、ある程度の期間で削除、みたいなことは当たり前にされていたのだけど、こうした機能はIISにはない模様。こうした機能が標準で用意されていないのは、Webサーバーとしてどうかと思う。
まあ、そうはいってもいられないので、対策を探す。なんらかのスクリプトやプログラムを利用すればいいのだという。そんなプログラムがあった形跡はあるのだけど、すでに該当ページがなくなってたり。
とりあえず、ログを記録するディレクトリをシステムとは別のディスクに移動。あらかじめ別ドライブを作っておいてよかった(まあ、これも仮想的なドライブなんだけども)。これで、システムが壊れるという最悪の事態は避けられるはず。
そんなわけで、知人とのファイルのやりとり用にアップしたデータは消えてしまったわけですが、これはもう事故なんであきらめていただきます。あしからず。
HTMLの解析。特定のタグを取り出すために使われる手法が正規表現。
PHPなので、「preg_match」とかを使う。
PHPには正規表現を扱う関数として、「ereg_」系と「preg_」系が用意されてて、校舎はperl互換。それだけでなく、後者のほうが機能的に満足いく結果が得られる場合が多い(というか、使いやすい)。
で、こんなやつ。
$pattern = '|<a href=["\']([^"\']+)["\'][^>]*>([^<]+)<|i';
preg_match_all( $pattern, $contents, $out, PREG_SET_ORDER);
もちろん、aタグをひっかける。「()」で囲まれている部分はあとで参照できる。URLと、アンカーが拾えるというわけだ。
しかし、これではひっかからないものもある。「href」属性の前に「class」属性だとか「id」属性が来たら、もうこれにはひっかからない。
で、別の方法を考えなくてならなくなるわけだ。まあ、そんな感じでいろいろあるわけです。